【FF11】ありがとう!お疲れ様でした!松井P よろしくお願いします藤戸P

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ゲーム

ども、突然のお知らせに

とてもとても驚いている犬川です。

今回はゲームコラムとして、

2023年03月22日に発表された

FF11のプロデューサー交代!

松井Pに代わり藤戸新P爆誕!!

という大ニュースについて、

冒険者、ユーザーとしての想いを

記事という形でまとめさせて頂きます。

Altie
Altie

マツイP…お前…!

消えるのか…!?

Nekoyama
Nekoyama

消えない消えない。

FF11に前向きなニュースです。

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ありがとう!お疲れ様!

ここ数年間のもぎヴァナを観て、

もうしばらくは松井Pで行くんだな

って思っていたので、今日の発表は

本当にウソダドンドコドーン!!

という衝撃連携を受けました。

しかしもう松井Pの御歳を考えると、

今までよくFF11を支えてくれた…!

という思いもまた事実としてあり。

まずは、言わせて欲しい!

ありがとう!

お疲れ様でした!!

Nekoyama
Nekoyama

何か退社するみたいな

流れだけどまだいるからね?

Altie
Altie

Pは交代するけど、

これからもFF11を

支えてくれるみたいです!

松井Pの歴史を振り返る

個人的なお話をしますと、

松井Pが開発に携わったFF4、FF5は勿論。

聖剣伝説LoMも、僕のゲーム体験として

少年時代のウェイトを多く占めるタイトル。

Altie
Altie

ぐま!

またFF11は言うに及ばず、

FF14新生前のテコ入れの数々など

犬川としての『ゲームとは何ぞや』感は、

松井聡彦の要素が多く含有しています。

いわばマツイニウムを体内に取り込んだ

ゲーマーの1人が僕…という事ですね…!

近年ではFF11の生放送、

もぎたてヴァナ・ディールにて

その温和な雰囲気と優しい声で、

安心感を与えてくれていました。

トップが変わらないと停滞する

とはいえ
壱百満点のプロデューサーって

現実にはない訳で、
功罪色々あったと思います。

Altie
Altie

空蝉の術とか…

ありましたわね!

Nekoyama
Nekoyama

その話題はおよしになって?

けど僕の性格というか、

ゲームに対する姿勢や考え方は

松井Pの指揮振りに非常にマッチしたので

個人的な評価ではありますが、

90点は堅いんじゃないかな!と思います。

ただ色々な例を見れば、

トップが変わらない組織は停滞する

というのは間違いないと言えます。

娯楽が目まぐるしく入れ替わる現代、

停滞=退化ともなり得る可能性もあるので…。

変化というものは恐ろしいですが、

変化なくしては進化もまた無い─。

そういう想いで今回のP交代を

前向きに受け止めたい所さんですね!

期待感と不安感

って言ってもね!?やっぱり

不安なものは
不安だよね!

これは偽らざる正直な感想です。

大丈夫なのか!?

なんか変になっちゃわないか!?

という不安は確かにあります。

具体的に申し上げますと、

公式HPのお知らせの中にある

また現実世界でのイベント実施、

あらたなグッズ展開が引き続きできないか……を模索しています。

ここ数年続いたコロナ禍のために、

立案そのものが難しかったリアル系企画ですが、

情勢を見つつ前向きに検討を進めてまいります。

という記載ですね…。

確かにコラボカフェや現実のFF11グッズは

楽しい、面白いが詰まった素敵要素です。

しかしその反面、どうしても

地方民と都会民の地理的な格差や、

ゲーム本体の放置が不安材料
ともなります。

完全に別会社、別ゲームのお話ですが、

リアルイベント、各種コラボ、

数々のグッズ展開に力を入れ過ぎて

ゲーム開発は半ば放置マンネリ、

ユーザーの不満点も無視し続けた結果…

物凄い衰退をしてしまった
タイトルもあります。

しかし新プロデューサーに就任した、

藤戸洋司氏もずっとFF11を支えてきた

古兵(ふるつわもの)の1人です。

信じるしかない。

信じて託すしかないです。

頼んたぞ!藤戸新プロデューサー!!

これからのFF11

ではここで、

これからのFF11について!

現在公開された情報を見てみましょう~。

2023年のゲーム展開

既に3月も終盤戦、

今年も@9ヵ月ちょっと…

という段階になっていますが、

2023年の確定しているFF11の予定は!

  • 新シナリオ
    『蝕世のエンブリオ』完結!
  • アンバスケードの更新!
  • プライムウェポンの強化!
  • 新マスタートライアルの実装!

以上の4本でお送りされる予定ですね。

楽しみ・オブ・楽しみ

やはりゲームはワクワクが無いとね!

ゲーム性として気になっているのは、

プライムウェポン最終段階の

作成難易度とその性能ですね…!

新たな装備ってだけで、既存の色々が

劇的に変化するのは確定的に明らかなのに

まさかの新・最強武器群ですからね…!

難易度や性能によっては、

ヴァナ・ディールの不可能が可能になり

ソロプレイヤー、少人数プレイヤー、

ミッドコア層にも希望の光が…?

と期待せざるを得ません!

Altie
Altie

新シナリオ追加も頼むよ~!

タブナジア侯国!東の国!

ラゾア大陸!ガ・ナボ帝国!

Nekoyama
Nekoyama

世界設定が重厚緻密過ぎて、

こういう奴が出る始末。

開発規模は更に縮小

しかしそのワクワクの反面、

オイオイオイオイ!って事も…。

その一環として開発のサイズ感をもう一回り小さくし、

引き続き運営が継続できるようにチームをリサイズいたします。

バージョンアップの内容もかなりコンパクトになってまいりますが、

その分、中長期の運営に耐える環境を整備してまいります。

現状、ただでさえ人手不足感が否めない

FF11の開発・運営が更に縮小…だと…!?

ここが最も僕の不安が大きい要素ですね…。

頼む…頼むぞ…!!

もしくは石油王!出番だぞ!

オイルマネーをドーンと投入して、

追加ダィスクの開発まで進めてくれ!!

まとめ

…という事で期待と不安が入り混じる、

FF11のプロデューサー交代の報に際して

犬川ポンジマン太郎のお気持ちを

ゲームコラムとして記事としました!

まぁ、ね!色々あると思うけど!

文句言うヤツは何しても文句言うし!?

何でも楽しんだモン勝ち
ですよね!

つまり気持ちの問題だ!

なので何事も積極的にポジティブに、

頑張れ頑張れ出来る出来る
の精神で!

ユーザー側も前向きに受け止めて信じる。

開発運営側、藤戸新P㌠も、

紳士たちでさえ抱えたプレッシャー

時折ちょっと開き直るくらいの精神で!

頑張って下さい!応援しています!

FF11のチームであれば、

必ず目標を達成できると信じています。

だからこそ!

Never Give Up!!

…という感じで今回の記事は以上です。

ここまで読んで頂き、
ありがとうございます!

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