【FF11】悲報!全サーバー協力イベント『ヴァナ・バウト』開催延期…!

スポンサーリンク
ゲーム

ども、暖かいココアが美味しい…。

ホントに寒くなりもしたな。犬川です。

今回はFF11の期間限定イベントである

全サーバー協力型の新イベント

『ヴァナ・バウト』の第一回開催が

まさかの延期になってる…!

という事態に気づいたので、

今更ながら簡単にまとめてみます。

Altie
Altie

気付いた時はそりゃもう

たまげましたよぉ。

Nekoyama
Nekoyama

Altieがたまげた世界線。

23/11/28追記:開催日決定ッ!!

以下は以前の情報です。

スポンサーリンク

ヴァナ・バウトってなぁに?

ヴァナ・バウトとは、

FF11の新しい期間限定イベントです!

バウト(闘い)の名を冠してはいますが、

全サーバーのプレイヤーで

協力して目標を達成しよう!

というお祭りタイプのものですね!

現時点で判明している詳細は、

以下の記事をご参照くださいまし~!

Altie
Altie

協力型だから安心!

Nekoyama
Nekoyama

各サーバーの人口等々で

優劣がないのが良いですね。

開催時期は12月に…!

11月09日のVU時点で、

上記のようにゲーム内においても

既に準備万端な感じになっており、

VU日(11/09)から
約2週間後に開始…!

のっ!
はずでしたがぁっ!!

11月17日の時点で、

開催時期が

12月に延長されてました…!

リアル3日後の今日、この事に気付き、

あと数日で始まるからそろそろ僕も

からくり士のチューニングを…

って準備を整えようとしていましたが、

(┐「ε:)ズコー ってズッコけましたよ!

対象のアンバスはどうなる?

残念ながら開催時期が延びてしまった

ヴァナ・バウトですが、

第1回のお題である

アンバスケードはどうなるの?

って部分については謎のままです。

新イベント!全鯖の冒険者で協力だ!!

って事で用意されたのが1章ポロッゴ。

2年以上復刻しなかったこの敵を、

最初のヴァナ・バウトのお題にしたのは

ポロッゴが比較的簡単に倒せる、

いわゆるオイシイ敵だから…

というのは想像に難くありません。

せっかくの新イベント、

新たな試みを導入したヴァナ・バウトに

難しく一部のベテラン勢しか
挑戦しない
敵を設定するのは危険
ですしね…。

Altie
Altie

仮に、ヴァナ・バウトお題が

鉄巨人だったらと思うと…。

Nekoyama
Nekoyama

イベント大失敗不可避。

蛙続投か烏賊に変更か?

ヴァナ・バウトの開催は

12月に変更…というのは

公式の書き込みから分かりますが、

12月01日~
12月のVU前までやるのか?

12月のVU後から
改めて開催するのか?

このあたりも謎のままになっております。

もし12月01日から開催、となれば

対象の敵はポロッゴのままで容易ですが、

開催期間が
長くても10日弱程度になり…。

反対に12月VU後から開催、となれば

イベント期間はバッチリ長く取れますが、

対象の敵が
ソウルフレアになってしまい…。

と、どちらにしても

ちょっとヤバくなぁ~い?って感じに…。

まさかヴァナ・バウトの延期に合わせて、

1章ポロッゴ2章ハートウィングを

12月もそのまま続投します!

…とはならない気がしますし。

お知らせが弱い問題…!

それよりなにより、

僕が問題じゃないかな~?

勝手に思っている部分は…

公式からの
お知らせが弱い事!!

実は上記の公式のお知らせ画像は、

FF11公式サイトトピックスの

第67回もぎヴァナまとめのリンクから

FF11公式フォーラムの該当書き込みに

ジャンプした後、ヴァナ・バウトの項目に

コッショリ書き込まれた部分になります…!

気付かないよ
これは…!!

もちろん(?)いつものように、

FF11公式サイトの最新の

インフォメーションにも無し!

FF11公式Xのお知らせも無し!

(2023年11月20日22時現在)

第67回もぎヴァナまとめからか、

フォーラムTOPの開発者投稿から

該当の投稿に飛んで、じっくりと

読み込まないと気付かない仕様です。

そりゃ僕も気付くまでに3日かかりますよ!

どうせならイベントが始まってから、

アンバス周回を頑張ろうかな?

と思ってる人からしたら、

ちょっと残念なお知らせの弱さです…。

まとめ

という事で今回は、

ヴァナ・バウト延期するってよ!

って悲報を簡単にまとめました。

冒険者の諸君!!

もう何も考えずに

アンバス通って良さそうだぞ!!

…せめてこういうお知らせは、

皆の目につくようにしたほうが

真摯さが感じられて、カスタマーの

理解も得られやすいのでは…?

と軽く難癖をつけた所で、

今回の記事は以上です。

ここまで読んで頂き、
ありがとうございます!

コメント

タイトルとURLをコピーしました